最新機種を初期費用0円で!業務用エアコンリースについて

『業務用エアコンを購入したいけれど、初期費用が心配で決断できない…。』
そんなお客様にぜひおススメしたいのが、リース契約です。
リース契約とは、機械などの物品を利用者に代わってリース会社が購入し、利用者に一定期間有料で貸し出すことを内容とする契約のことです。商品代+工事費を毎月定額で分割払いできるから、導入時の負担が少なく済みます。
さらにエアコン専門店の弊社なら、お見積りからリースのご契約、工事完了までスムーズ対応致します。

リースならメリットたくさん

初期費用¥0

初期費用¥0

通常かかる購入時の多額の資金を準備する必要ナシ。

借入枠の節約

借入枠の節約

リースは銀行の借入枠を圧迫しません。

経費処理OK

経費処理OK

リース料は、税法上賃料として経費処理可能です。

事務処理が簡単

事務処理簡単

面倒な事務処理はリース会社が行ってくれます。

動産総合保険付

動産総合保険付

万が一の場合にも残リースが保証されます。

無料修理付き

無料修理付き

無料修理付のプランなら、もしもの時も安心です。

最新省エネ機種

最新省エネ機種

最新機種で省エネ節電。電気代が大幅に下がります。

再リースがお得

再リースがお得

再リースなら1/10の価格で。
※動産保険はつきません。

リース契約時の注意点

途中解約不可

途中解約はできません

原則的にリース期間中の解約は認められません。
お客様の都合により解約の申し出があった場合には、途中解約金や、契約したリース金額をお支払いいただいて解約に応じる場合もあります。

契約終了後の所有権はリース会社

契約終了後の所有権はリース会社

エアコンの所有権はずっとリース会社が保有しているので、契約満了時に業務用エアコンを返す必要があります。
契約満了後は年間リース額の1/10で再契約を結ぶこともできます。
※リース契約によってエアコンの買い取りすることも可能。

ご契約には審査があります

契約には審査があります

個人事業主であれば個人が、会社であれば、会社が審査対象になります。
審査が通らない場合、リースはご利用いただけません。

一括購入より割高

一括購入より割高です

リース契約を行う場合は、販売価格の他に料率が発生いたします。
よって、一括購入より総額は割高になります。

リース料率の例

三菱電機クレジット・スーパーダイヤリースの場合

物件価格/リース期間 4年 5年 6年 7年 8年
100万円以下 2.41 1.99 1.72 1.55 1.42
100万円超 2.38 1.96 1.7 1.53 1.39
フリックできます

リースQ&A

その他リースについてのQ&Aはコチラをご覧ください。

リースQ&A

リースとクレジットはどちらがおトク?

リースとクレジットってどっちがおトクなの?そもそも何がちがうの?そんな疑問に、2つを比較しながらご説明致します。

リース・クレジット比較

動産総合保険について

リース契約には、もしもの時も安心の動産総合保険がついています。

動産保険について

リース契約の流れ

  • お問合せ

    Step 1お問合せ

  • 現地調査

    Step 2現地調査

  • 見積もり作成

    Step 3見積作成

    ここまで無料

  • 審査

    Step 4審査

  • ご契約

    Step 5ご契約

  • 工事

    Step 6工事

空調専門の営業担当が、お見積りから工事完了まで一貫して対応します。
リース審査・本契約の書類は難しいものではありませんが、書き方も含め、弊社とリース会社とで丁寧にサポートいたしますので、安心してご利用ください。
審査は最短2営業日で完了します。※審査期間は個別の状況によってさらに数日程度必要になることがあります。

  • リース期間が終わったら

    • 再リースの契約を結ぶ

      これまでの年間リース額の1/10で利用することが出来ます。また、契約は1年ごとの更新となり、動産総合保険が付きません。

    • リースしていた物品を買取る

      リースしていた物品を買取りも可能です。買い取ってしまえば自社のものとなるため、何年でも使い続けることができ、導入費用も抑えることができます。

    • リースしていた物品を返却して契約を終了

      当然リースしていた物品を引き上げられてしまいますが、新製品に入れ替えて新たにリース契約を結ぶパターンが殆どで、料金はほとんど変わらず最新機種を利用することが出来ます。

リースラインナップ

※各リース会社のホームページに移動します。

弊社でお取り扱い実績のあるリース・クレジット会社です。
これ以外にも、お客様が通常ご利用のリース会社などがご利用できる場合がありますので、詳しくはお気軽にお問合せください。